レズビアン体験談

40歳の主婦が、中2の娘の同級生の女子と恋愛関係になってしまった体験談

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あたしは40のⅩ1で、娘と2人で小さな町のマンションに住んでいます。
娘が小学3年の時に旦那と別れましたが、父親が残してくれた遺産で不自由なく生活しています。
旦那と分かれてから、男性とは縁がなく暮らしてまいりましたが、3年前から彼女が出来て、楽しい日々を送っております。
今日も先程まで、学校の帰りに立寄り楽しい時間を過ごさせてくれました。
そうです。彼女は娘の同級生で、中学2年の<ゆかりちゃん>なのです。
娘は部活で帰りが遅いのですが、彼女はあたしとの時間が欲しいと言って、入っていた部活を辞めてくれました。
彼女は、学校の帰りに毎日のようにあたしの家に立ち寄り、あたしを喜ばせてくれます。今日も「純子、可愛いよ」とやさしく抱いてくれました。
初めは、5年生の時に娘とゆかりちゃんが2人で近くの河原に遊びに出かけていた時、急な雨でズブ濡れになって帰ってきたのでした。
余りにも寒そうだったので、娘に「2人でお風呂に入り」とい言い、2人が入っている時に、「あたしも入ろ」と3人で入ったのでした。
娘は「狭いから出る」と出て行きましたが、ゆかりちゃんは「おばちゃんと入れてうれしい」と言ってくれました。
あたしは嬉しくて、ゆかりちゃんの体をゆっくりと丁寧に洗ってあげていましたが、余りにも可愛いので、思わず、膨らみ始めていた胸を優しく揉んでいました。 ゆかりちゃんが怒るかなと思っていたのですが、目がトロンとなってきたので、思わずキスをしてしまいました。
ゆかりちゃんは、あたしに強く抱きついてきて「おばちゃんが好き・大好き」と言ってくれたので、今度は舌を深く入れ絡めあいました。
少し長くなり、娘が脱衣場に入る音がしたのでそこで止めましたが、娘に留守番をさせ、ゆかりちゃんを車で送って家の近くの広場でキスをして、「明日もおいで」と誘うと、「行ってもいいの、必ず行く」と答えてくれ、翌日は、娘が塾に行くのを知っていたのか、学校の帰りに来てくれました。
「昨日の続きをしようよ」と風呂に誘い、2人で入り、前の日と同じように体を洗い、優しく愛撫してあげましたが、ゆかりちゃんが「私も、おばちゃんにしてあげる」と言って、見よう見まねで優しくやってくれました。
風呂では、軽いキスだけにしていましたが、リビングに行き、ソファーに並んで座っていると、ゆかりちゃんの方からキスをしてきて、舌を入れてきたのでビックリし、お返しをしている内にあたしのあそこがビックリするほどぬれているのに気がつき、ゆかりちゃんの股に手を伸ばすとパンティーが同じように湿っていたので、思わずパンティーの中に手を入れて優しく撫でてしまいました。ゆかりちゃんは口を半開きにし「ア・アッ」と小さな声を出して感じていたのを覚えています。
その日は、ゆかりちゃんのお乳・乳首を舐め、オマ○○に舌を這わせ・舐め上げてあげましたが、イクところまでは出来ませんでした。
娘が帰ってくるまでに、ゆかりちゃんを帰らせ、「来たくなったら何時でもおいで」と言ったので、殆ど毎日のように娘と一緒に帰ってくるようになりました。
しかし、娘が一緒ですので2人で楽しい時間を過ごす事は出来ず、娘が塾の日だけはユックリ・マッタリとした時間を楽しむ事が出来ました。
その頃は、あたしの方が背も高く・胸も大きかったので、あたしが主導権を持って楽しんでいましたが、中学に入り、生活にも・性的にも変化が見えてくると、身長も157cmのあたしより大きくなり(現在165cm)、胸もあたしより大きくDカップになっています。
体の成長と共に、ゆかりちゃんは精神的にも逞しくなり、最近では、あたしの事を「おばちゃん」ではなく、「純子」と呼び捨てにします。
あたしも、あたしより大きく・グラマーなゆかりちゃんに「純子」と呼び捨てにされるのを嬉しいと感じるようになり、いつの間にか、2人で愛し合う時には、ゆかりちゃんの事を「あなた」を呼ぶようになってしまいました。
ゆかりちゃんは、体は大きくなっているのですが、オマ○コの毛は薄いので、「純子も剃ろう」と言って、私の毛を剃ってくれました。
毛を剃ってしまってからは、これまで以上にゆかりちゃんに溺れてしまっています。
1人で食べるお昼が過ぎると、彼女が立寄ってくれるのが待ちきれずに、オマ○コがじっとりと濡れてくるのが分かります。
本当は、ノーパン・ノーブラで、彼女を待ちたいのですが、彼女が許してくれません。
玄関を入り、すぐに強く抱き合いながら、あたしのブラとパンティを脱がすのが彼女の楽しみだそうです。
あたしは、お汁が内股を流れているのが分かるほどの中で、彼女に下着を脱がされながら、恍惚感に身を任せています。
彼女は、今日もクリトリスを吸い続け・ヴァギナに指を入れながら・・・、「純子 可愛いよ」と言ってくれました。
あたしは、何度もいかされながら、「あなた~、純子 可愛い?」と聞いております。
彼女・ゆかりさんは、あたしを何度もいかせてから、あたしに舐めさせてくれます。 ゆかりさんのヴァギナを・クリちゃんを。
ゆかりさんが顔の上に跨って「純子、舐めてくれる」と言ってくれるのが何より嬉しいのです。
娘と同級生のゆかりさんが、いつまで愛し続けてくれるのか分かりませんが、今は完全にゆかりさんの虜になってしまっています。
明日も、彼女・ゆかりさんは来てくれるはずです。あたしを愛してくれる為に。
あたしは彼女に喜んでもらえるように、毛を綺麗に剃っておきます。ただ一言が聞きたいのです。「純子 可愛いよ」と。
今日は、彼女(ゆかりさん)が娘と一緒に帰ってきました。
娘(裕子)がゆかりさんに「部活をサボるから、家に来て一緒に遊ぼう」と誘ったそうで、2人仲良く帰ってきました。
いつものように、玄関でゆかりさんと抱き合う事は出来ずにがっかりしていましたが、娘の後について部屋に入っていくゆかりさんが、娘に見えないように振り返りながら、短めのセーラー服のスカートを捲ってくれたのですが、何と、彼女はノーパンで、足を広げてあたしに見せつけてくれたのです。
あたしがビックリしていると、手に持っていた布をこちらに投げてくれました。それがパンティーである事はすぐ分かりましたので、素早く近ずき拾い上げましたが、見ていたゆかりさんは、ウインクをして「あげる」と口を動かしてくれました。
大好きなゆかりさんのパンティーを手にしたあたしは、迷わず自分のパンティーの中に入れて彼女の体温をオマ○コで感じ、ウットリとしてしまいました。もちろんオマ○コからお汁が溢れた事は言うまでもありません。
娘・裕子がいなければ、思いっきり愛し合う・抱いてもらうのですが、裕子がいるので少ししてから、ショートケーキと紅茶を持って部屋に入りましたが、そこでは、子供らしくTVゲームに興じている2人の姿がありました。
あたしは、裕子に気づかれないように、ゆかりさんに「抱いて」と口を動かしましたが、ゆかりさんは、「あした」と言い、口を尖らせてくれました。
明日は、朝から裕子が部活に出かけますので、思いっきりゆかりさんと愛し合う事が出来る予定です。
思いっきり、あたしを愛し・抱いてくれて「純子・可愛いよ」といってくれるでしょう。今から待ち遠しいです。
明日は、ゆかりさんにオマ○コの毛を剃ってもらいます。少し伸びてきているので。彼女はあたしの毛を剃るのが大好きなようで、頭以外の全身の毛を剃りたいと前から言われているので、明日は、そうなるような気がします。
彼女・ゆかりさんは、あたしがそうすると一杯愛してくれますから。
土曜日の朝、7時過ぎに娘・裕子が出て行き、食事の後片付けをしようとしていた時です。 いつもの合図がありました。
「コン・コン・コン・・ピンポーン」ノック3回の後のチャイムです。
大急ぎで玄関に行きました。 そうです。ゆかりさんが来てくれたのです。
こんなに早く来てくれるとは思っていなかったのですが、その分、余計に嬉しかったです。急いで玄関を開けるとゆかりさんはセーラー服姿でした。
あたしが、ゆかりさんのセーラー服姿が一番好きなのをよく知ってくれているので・・そうしてくれたのです。
この日は、いつもと違って、ゆかりさんは玄関を入ると、自分でロックをし、チェーンもかけてくれました。「ユックリ愛し合おうね」というように。
玄関に鍵をかけると、ゆかりさんはニッコリと微笑んで・・、昨日と同じように・・スカートをめくって見せてくれました。
そこには、昨日と同じように・・、邪魔な布切れはなくて・・、あたしの大好きなゆかりさんのオマ○コが・・・。
思わず、飛びつくようにむしゃぶりついたのは言うまでもありません。
「ゆかりさん、純子うれしい。純子のためにこうして来てくれたのね」と言うと、「ゆかりも、純子が大好きだから・・、純子が喜ぶようにノーパンで来たよ」と言ってくれました。
あたしが、ゆかりさんのオマ○コに鼻が埋まるほどむしゃぶりついていると、ゆかりさんは「足の親指」であたしのオマ○コを刺激してくれていました。足の親指があたしの中に入ってきますので、あたしは堪らなくなり「あなた~お風呂で愛して~」と言っていました。
お風呂へ行けば、ゆかりさんはイヤと言うほど愛してくれるでしょうし、あたしのオマ○コの毛も綺麗に剃ってくると思ったからです。
時間もユックリと有りますし、ゆかりさんにツルツルに剃ってもらった後で、ユックリと愛し合いたい・抱いて欲しかったのです。
「じゃー、純子・お風呂に行こうか」と言いながら、服を脱がしてくれました。 お返しに、あたしが服を脱がそうとすると・・「舐めていて」と言い、オマ○コを舐めさせておきながら服は自分で脱いでいました。
全裸になり、2人でお風呂に入ると「純子・いいよね」とゆかりさんが言って、剃刀を取りました。
あたしに異存が有るはずはありません。「ゆかりさんが剃ってくれる・ゆかりさんに剃ってもらえる」と思うだけで、あたしのオマ○コはイヤというほど濡れるのです。内股をトロトロになったお汁・愛液が垂れていくのが分かるのですから。
「純子、足を広げて」と言われて足を広げますと、「何も付けなくても、純子のお汁で綺麗に剃れるよ」と、厭らしそうにあたしの顔を見上げながらゆかりさんが「純子のオマ○コ可愛くて・・大好きだよ」と言ってくれます。
そんなに言われると一段と多くのお汁が流れてしまうのでした。
ゆかりさんは、オマ○コの周りの毛を剃るだけではなく、首から下・足の先まで、全ての毛・産毛も剃ってしまいました。初めに言ってくれたように、ソープ類などは一切付けずに・・、あたしのお汁だけを満遍なく付けて・・、綺麗に・ツルツルに剃ってくださいました。
毛を剃られているだけで何度行きそうになったか分かりません。いえ、何度かは確実にいってしまいました。
だって、ゆかりさんが毛を剃ってくださる時には、確実にオマ○コを触ってくれていたのですから。
自分が、ツルツルに毛を剃ったオマ○コをゆかりさんは随分長い間・舐め続けてくれました。あたしが、クリトリスを吸われると弱いのを知っているゆかりさんは、「純子、今日は思い切り逝かしてあげるよ」と言って、本当に何度も何度も・・、逝かし続けてくれました。
「ゆかりさん、あたしにも剃らせて~」と言うと、「今日だけだよ」と言って、剃らせてくれました。
嬉しかったです。あたしの大好きなゆかりさんのオマ○コも、あたしと同じようにツルツルにすることを許してくれたのです。
丁寧に・丁寧に、ほんの小さな傷もつけないように・・、やさしく剃らせてもらいました。 生まれつき、もち肌のゆかりさんのオマ○コは毛がなくなると本当に綺麗でしたので・・、迷わず舐めさせていただきました。
お風呂で、ユックリと愛し合い・抱いてもらったあたしは、もう体も心もトロトロで、ゆかりさんの愛奴になった気分でした。
ゆかりさんが喜ぶなら・・、何でもさせて欲しい。と思いました。
お風呂から上がると、ゆかりさんは「純子、パンテイもブラジャーも付けずにこれを着て」と言って、ゆかりさんが着てきたセーラー服をあたしに手渡しました。 あたしは滅茶苦茶嬉しかったです。
ゆかりさんが着てきたセーラー服が着れると思うだけで、またオマ○コからはお汁が溢れて来ましたが、ゆかりさんは手で触れ「ヤッパリ 純子は好きなんだね」と言いながら・・、撫で上げてくれました。
あたしにセーラー服を着せると、後からセーラー服の中に手を入れてきてお乳を揉んでくれるのでした。 乳房をもみ・乳首をこねながら・・、あたしの首を廻してキスをしてくれるのでした。 ユックリと舌を深く深く差し入れてきて唾液を沢山あたしにくれるのでした。
そして、「純子、ゆかり海が見たいナ。ドライブに行こうよ」と言ってくれるのです。
大好きな・ゆかりさんのセーラー服を着ているだけで、いきそうなくらいなので、満足な運転が出来る自信は有りませんが、ゆかりさんが望むなら・・、あたしはどこへでも行きたいと思いました。
ただ、セーラー服だけでの運転は、警察におかしいと思われますので、上に一枚だけ羽織る事をゆかりさんに許してもらいました。
でも、感じてしまうんです。乳首がゆかりさんのセーラー服に触れて・・、
刺激になるんです。 立っているのが辛いほど、感じて・感じて・・感じまくっておりました。
エレベーターで下りる間も、ゆかりさんはあたしを愛し続けてくれました。
セーラー服の中に手を入れて・・お乳を揉み続けてくれていました。
あたしは、場所も忘れて・・「ゆかりさん・・抱いて~」と言わずにはいられませんでした。 ゆかりさんは「海に行ったら・・もっといっぱい愛し合おうね」と言ってくれたのです。
随分長くなりましたので・・、続きは・・後日書きます。
それと、女性の方にお聞きしたいのですが、ゆかりさんに一杯愛してもらうためには、この先どうすればよいのでしょうか? 教えてください。
ゆかりさんに飽きられたくない・愛し続けて欲しいと願っているあたしです。
エレベーターで駐車場のある地下に下りる間もゆかりさんに抱き続けてもらっていたあたしは、本当に蕩けてしまう様に感じ続けていました。
この先、ゆかりさんが見たいと言う海までの道を運転していくのをとても辛く思いました。このまま、部屋に帰って・・、2人でまったりと過ごしたい
と思っていましたが・・、ゆかりさんが、「純子、海へ行って思い切り楽しもうね」と言って抱きしめ、キスしてくれたので、頑張って運転する事にしました。
ただ、ゆかりさんが今まで愛し続けてくれていたので、あたしのオマ○コからはイヤと言うほどの愛液・お汁が流れておりましたので、ゆかりさんのセーラー服のスカートをビチョビチョにしてしまうので、スポーツタオルを下に敷きましたら「純子、オムツみたいだよ」とと笑うので、「誰がしたのよ」と聞くと、「純子が可愛いから・堪らないんだ」と言ってくれるので、また、抱きついてキスしてもらいました。
海へ行く車の中では、「危ないから」と言って、愛してはくれませんでしたが、ズーと手を繋いでくれていました。
海に着くと、ゆかりさんはサッサと降りました。あたしがタオルをたたみシートの上に置いてドアを閉め、ロックをして周りを見ますとゆかりさんの姿がありません。
海に着いたので、強く抱きしめて愛し合おうと言ってくれていたゆかりさんが見えないので、泣きそうになりながら周りを探していました。
少しして、「ジューンコー」と呼ぶ声がしたのでその方向を見ると、ゆかりさんが50m位先からあたしを呼んでいました。
「ゆかりさーん」と大きな声で呼ぶと・・、「おいで~」と言って両手を広げてくれましたので、あたしは大急ぎでゆかりさんの方へ走っていき、躓きそうになった時に丁度・ゆかりさんの腕の中に飛び込んでおりました。
あたしが不安で・半分泣きべそをかいているのを見て、「純子、どうしたの? ゆかりがどこかへ言ったと思ったの?」と聞いたので「ゆかりさんの意地悪。純子がこれだけ好きなのに」と言うと、「ゆかりも純子が好きだからチョッと意地悪してみたの」と言いながら・・、
あたしの腰に手を廻し、強く抱きしめて・・あつ~いキッスをしてくれました。
そして、海が見えるベンチに並んで座って、色々と話しておりましたが、「純子の好きな姿勢になろう」といって、背もたれのないベンチをまたいで座りました。
あたしが前に座り、後にくっついてゆかりさんが座りました。
この姿勢で、ゆかりさんはあたしが着ているセーラー服の下に手を入れて・・お乳・乳房を揉みあげてくれるのです。
あたしは、お乳を揉みあげられるのが最高に感じるのです。エレベータの中で「ゆかりさん、抱いて欲しい」と言った時に、「海へ行ってから」と言ったのは、海へ行ったら純子が感じることを一杯してあげる。と言う事だったんです。
大好きな・ゆかりさんのセーラー服を着て、後からゆかりさんに乳房を揉み上げてもらって・・、あたしは最高の気持ちでした。トロットロッになっていました。こうされると、<あたしは、この人のオンナなんだ>と思います。顔をゆかりさんの方に向けて「チョウダイ」と言うと、ゆかりさんが沢山の唾液をあたしの口に落とし込んでくれました。
あたしが穿いているセーラー服のスカートは、ベトベトに濡れてしまいましたが、気持ち悪くなんかありません。
随分長い間、お乳を揉み上げてくれていますので、あたしの乳首はビンビンに立っており、乳首をゆかりさんが弄ると自然に声が出てしまいます。「ア~ン・ア~ン、あなた~」と大きな声がでていたようですが、近くに人が居る時だけは、「聞かれるよ」と言ってあたしに声を出させませんでした。
ゆかりさんは、「純子は本当に可愛いよ。その顔が堪らなく好きだよ」と言ってあたしを喜ばせてくれるのです。
随分経ってから、「純子、代わろうよ」と言って、ゆかりさんがあたしの前に座りました。
あたしは嬉しくて、ゆかりさんのTシャツの裾から手を入れ、お乳を触ろうとして初めて気がつきました。ゆかりさんもノーブラだったのです。
「ゆかりさん、純子嬉しい」と言って、お乳に吸い付こうとすると・・、
「純子、ビックリした?」と言いながら、あたしの口を離して続けました
「ゆかりも、純子と一緒でいたかったんだよ」と言い、ユックリとキスをしてくれたのです。
後から、あたしがゆかりさんのお乳を揉みあげていると、ゆかりさんは左手を後に回して、あたしのオマ○コを触ってくれていました。
丁度、ヴァギナに沿って・・撫で上げるようにし、あたしのオマ○コの濡れ具合を楽しむように優しく・ユックリと・・、愛してくれています。
あたしは堪らなくなり・・「ゆかりさん・・クリちゃんを弄って~」とお願いしていました。
それを聞いて、ゆかりさんは「純子はクリを触られるのがすきなの?」「クリトリスが感じるの?」と念を押すように言いながら・少し強く摘み・まわしてくれました。 また一つ、ゆかりさんに弱い所を知られました。
ゆかりさんにクリトリスを弄られると、ゆかりさんのお乳を揉みあげる事もままならず・・、何度も何度も・・逝き続けておりました。
歓喜の声を出し続け・いき続けるあたしを見て、「純子は、あたしのオンナだよ」とうれしい事を言ってくれました。続けて「あたしも、純子以外は愛さないから・・純子は男とエッチしちゃだめだよ」と言ってくれたのです。
「純子は、ゆかりさんだけのオンナです。他の誰にも抱かれません」と言い、「ゆかりさん・・ずーと愛してね。いっぱい抱いてね。いつまでも」と甘えて言うと、ゆかりさんは、返事の変わりに、強くキスをしながら・・舌を絡め、唾液を沢山入れてくれたのです。愛の証だというように。
娘・裕子が帰る前に家に帰ろうと言う事で、車に乗りましたが、ゆかりさんは、あたしに「純子、スカートをコインランドリーで洗うから脱いで!」といって、下半身を裸にされました。
ゆかりさんが、脱がしてくれたのですから、恥ずかしさと嬉しさが混ざって・・、逝きそうになりました。足の上には、タオルをかけていますから、見られる事はありませんし、何より・ゆかりさんが傍に居てくれるので嬉しい時間でした。
コインランドリーで洗ったスカートはゆかりさんが穿き、セーラー服もゆかりさんが着て、あたしは、持ってきていたジーンズとトレーナーに着替えて夢のような時間は終わりましたが、送っていく車の中で、「ゆかりさん、あたしもセーラー服が欲しい」と言ってしまいました。無意識の内に。
ゆかりさんは、「明日、裕子と一緒に帰るから、その時に言えば・・」と言いましたので、上手くいきそうな気がしました。
午前中は自宅で・午後には海岸で、ゆかりさんに思い切り愛してもらった夢のような一日でした。 そして、愛を誓い合った記念の日です。
これからも、時間が有る限り、あたしとゆかりさんの愛の日々を綴っていきます。
ゆかりさんは、もちろん処女ですし、あたしがおもちゃなんかでゆかりさんの処女をいただく事なんかは絶対にありません。
いつの日か、ゆかりさんがあたしの中に何かを入れる事はあるかも知れませんが、あたしは・・愛するゆかりさんが望む事は何でもするような気がします。
だって、あたしの頭の中にはゆかりさんしかないのですから。
中学2年生のゆかりさんにトロトロにされ続けている純子ですもの。

次の日は、お昼前に裕子(娘)が「タダイマ~」と帰ってきましたが、続いて「こんにちは~」と言ってゆかりさんが入ってきました。
「今日はどうしてこんなに早いの?」と聞くと、「3年生の卒業式だから、部活もないし、お腹も空いたから・・。」と裕子が言い、2人が、「何か食べるものない?」と聞くので、「コンビニでお弁当でも買ってこない?」と言うと、「2人で行ってお菓子も買って来よう」と出かけていきました。

暫くして、あたしの分も買って来てくれたので、三人一緒に食べましたが、食べた後は、2人で裕子の部屋に入っていきましたので、すぐに「食後のデザートよ」とアイスクリームを持ち、あたしも裕子の部屋に行くと、コタツに入ってしていたゲームを止め、「冷たくて美味しい」と食べていました。

あたしは、この時とばかりに「裕子も・ゆかりちゃんも、セーラー服が可愛いね。ママも着てみたいな」といってみました。
裕子は、「ママ、何言ってんの? おかしいんじゃない」と相手にしませんでしたが、ゆかりさんは「裕子のママは若く見えるし、良いかも知れない。着てみますか?」と言ってくれました。昨日の言葉の通りに。
「じゃーゆかりのを着てみなよ」と裕子は少し怒ったように言いましたが、
ゆかりさんが、さっさと自分のセーラー服を脱いであたしに渡してくれたので、着て見せると・・、「ママ、いいじゃん。結構いけるよ。」と笑いながら言いました。
ゆかりさんは、既に昨日も見ていますが、「やはり、裕子のママは高校生でも通るかもしれない」と、まじめな顔をしていました。

あたしは、2人がお世辞で言っているのを承知で、「近い内に、三人でセーラー服を着て買い物にでも行こうよ」と誘ってみましたら「良いよ。行こう・行こう」と、2人とも大乗り気でした。

嬉しくなったあたしは、セーラー服のままで、コタツに入りましたが、あたしの正面には裕子が、左隣にはゆかりさんが入っていました。

あたしが入るのを待っていたように、ゆかりさんがスカートの中に手を入れてきてくれました。 あたしは、ゆかりさんの横に居るだけでも嬉しいのに、手を入れて・オマ○コを触ってくれたので、思わず声が出そうになりましたが、裕子が居るので必死で我慢して・耐えていました。

ゆかりさんは、あたしの我慢する顔を楽しそうに見ていましたが、「おばさん、ゆかりには小さくなってきたから、そのセーラー服をあげようか?」といってくれたのです。
ゲームに熱中していた裕子は、「ゆかり、何を言うの? そんな事言ったら、うちのママは本気になるよ」とゆかりさんに言いましたが、「良いじゃん、ゆかりはおばさんのセーラー服姿を見たいから」と言ったので、裕子は「好きにしたら」と呆れたように言い、その場はそれで終わりましたが、ゆかりさんは、「次のを買ってもらったらおばさんにアゲル」と意味ありげに言ってくれました。

あたしは、セーラー服をゆかりさんに返し、キッチンへ行って食事の後片付けをしていましたら、「チョッとトイレに行く」と裕子に言って、ゆかりさんが部屋から出てきました。
トイレに行くのだなと思っていましたが、ゆかりさんは真っ直ぐにあたしのところへ来て、後から抱くようにして、トレーナーの中に手を入れ、お乳を揉み上げてくれるのでした。
お乳を揉み上げながら・・乳首を摘み・時には強く捏ね繰り回してくれるので、あたしのオマ○コからは愛液・お汁が溢れてたまりません。
こうして欲しいから、今日は、ノーブラ・ノーパンでゆかりさんを待っていたのです。

お汁が溢れているオマ○コをゆかりさんに見て欲しい。ゆかりさんに舐めて欲しい。と思い続ける純子ですが、今日は、娘の裕子がすぐ側に居ますので、声を出す事も出来ず・ただゆかりさんに身を任せて抱いてもらっているだけでした。

25も年下のゆかりさんに愛してもらう・抱いてもらう事に躊躇しながらも、ついつい身を任せてしまうあたしです。

「裕子が居ないときに、2人でもっともっと愛し合おうね」とゆかりさんは言ってくれます。 きっときっとあたしがトロトロになり、足腰が立たなくなるまで抱いてくれるでしょうが、あたしはゆかりさんのオンナであり続ける為にどうすれば良いのでしょうか?

ゆかりさんは、「エッチなDVDを通販で買って二人で見ようか?」と言ってくれます。 「DVDを見て、純子が喜ぶ事をしてやりたい」と言ってくれるのです。

近い内に、通販で買ったDVDを2人でセーラー服を着て見る予定です。
ゆかりさんには、ベニバンを付けて、あたしを突いて欲しいと思う時もありますが、エスカレートしそうで怖いし・・・。

今日は、まとまりのない文章になりましたがお許し下さい。

先日、思い切って通販でレズビアンのDVDを注文しました。
ゆかりさんと相談して、女教師と生徒・家庭教師と生徒・看護婦物の3本です。
そのDVDが着くという日、裕子は朝早くから部活の練習に出かけましたので、食事の後片付けや掃除・選択をしながらゆかりさんとDVDが来るのを待っていました。
10時を少し過ぎた頃、合図のノック3回&チャイムがしたので、急いで玄関に行きドアを開けてゆかりさんに甘えるように抱きつき、唇を重ねているときでした。
ガチャと音がして玄関のドアが開いたのです。
誰が・・・? と思い、慌ててゆかりさんと離れて入り口を見ると・・、そこにはDVDを配達に来た宅配便の女性(30歳過ぎ)が立っていました。
「邪魔しちゃったかしら?」と言いながら、荷物を手渡し印鑑をお願いします。と言いましたが、「いいなあー」と小さな声で言う彼女の目は潤んでいました。
荷物の受領印を押し、その紙を彼女に手渡そうとした時です、彼女があたしの手を引き寄せたのです。小柄ですが、荷物を運んでいる彼女の力は強くて、あたしは思わず彼女にだかれるような格好になりました。
彼女は、あたしを抱き寄せると躊躇なく唇を重ね、舌をあたしに入れてきました。舌を交わらせ・舐めあいながら・・、あたしのオマ○コに手を伸ばしてきましたが、邪魔する布キレがなく・毛もないので、直に触れると、ゆかりさんとのキッスで、既に蜜が溢れているのに驚きつつ指を入れようとするので、愛するゆかりさんに悪いので「それはだめ」と強く言って体を離そうとしました。
すると、彼女はお乳を揉みながら「お姉さん可愛いね。あの娘も素敵だから、私も仲間に入れてよ」と言い、携帯の電話番号が入った名刺をポケットから出してあたしに手渡すと、次の配達に出て行きました。
その名刺を見ると、名前はひろみさんでした。

ゆかりさんは、突然の出来事にあっけにとられたのか、ただ呆然と見ているだけでしたが、ひろみさんが出て行くと、玄関に鍵をかけ・チェーンをかけて、その場であたしを強く引き寄せると、今までにない程の強烈なキッスをしてきてくれました。
明らかに、あたしが他の女性に抱かれているのを見てやきもちを焼いてくれたようでした。
あたしが息も出来ないほどのデイープキッスで、舌の絡ませ方も凄く・・あたしの舌も強く吸っていました。
そして、ゆかりさんの顔の下にあたしの顔を置くと、大きく口を開かせて、沢山の唾液をあたしの口に流し込んでくれるのでした。
随分長い間、玄関でキスを重ね・あたしを十分に潤ませてから、後ろに回り・後からノーブラのお乳を揉み上げながら、リビングにあたしを連れて行ってくれました。
リビングに行くと、あたしは早速DVDを見たかったのですが、ゆかりさんは、あたしがひろみさんにオマ○コを触られているのを見ていたので、有無を言わさずにあたしのオマ○コを弄り・クリトリスを捏ね繰り回し、オマ○コを貪るように舐めまわしてきてくれました。
あたしのオマ○コからは、とめどなく蜜が溢れておりましたが、ゆかりさんはズズー・ズルズルと、あたしに聞こえるように音をたてながら愛液を飲み込んでくれました。
ゆかりさんが愛液を飲む音と、クリトリスを捏ね繰り回す指の動きで、何度も何度も逝かせて貰いました。
あたしを逝かせながら、ゆかりさんは「純子は、ゆかりのオンナだよ。他の人に抱かれちゃイヤだからね。」「キッスも・オマ○コもゆかりだけのものだよ。」と言ってくれるのでした。

あたしを何度も何度も逝かせた後で、「純子、DVDを見ようよ」と言い、自分も全裸になってあたしの横に座り、あたしを横に抱くようにして、お乳を揉み・オマ○コを弄るので、あたしはDVDの濃厚なレズシーンを見る余裕もないほどにトロトロになってしまっていました。
ゆかりさんが、「純子、自分のを見てみる?」と言って、鏡であたしにオマ○コを見せてくれましたが、まるでタラコ・めんたいこのようにモッコリ・プックラとなっているのには驚きました。
「ゆかりさん、純子のオマ○コは何時もこうなの?」と聞くと、「純子が逝った時はこうなるよ。だから舐めたくなるんだよ。」と教えてくれながら・・、オマ○コに吸い付いてくれました。
ゆかりさんに吸いつかれると本当に気持ちがいいんです。ゆかりさんも純子の毛のないオマ○コが気に入ってくれているようで、何時まででも、舐め続けてくれるのです。

DVDでは、女教師と女生徒が教室で愛し合っているようですが、あたしはゆかりさんにお乳を揉まれ・オマ○コを弄られ・唾液を流し込まれて・・、トロトロにしてもらっていましたので、DVDは目に入りませんでした。

ゆかりさんは、あたしを十二分に逝かせた後で、「純子、ゆかりにもして。ゆかりを逝かせて、ゆかりを純子さんの女にして。」と言ってくれました。

あたしは、ゆかりさんがしてくれたのと同じようにゆかりさんを抱き・お乳を吸い・オマ○コを弄り・唾液を垂らし・オマ○コを舐めあげ、ついでにお尻も舐めてあげました。

ゆかりさんも、足を突っ張るように伸ばしながら・・、「純子、気持ちいいよ~。ゆかり変になってしまうよ~」と言いながら、オマ○コから凄い量の愛液を垂れ流しました。
そうなりながらも、「純子、もっと愛して。もっとゆかりを逝かせて~」と言って、あたしの顔をゆかりさんのオマ○コに押さえつけるのです。

あたしに異存はなく、喜んで吸い付きましたが、ゆかりさんは夢でも見ているように「純子~、純子~良いよ~。」と言いながらあたしの頭を押し付けていました。

あたしが、ひろみさんに抱かれているのを見て、レズのDVDを見て、そばに全裸のあたしが居たのでスピードが上がってしまったのでしょう。

裕子が帰ってくるお昼が近くなったので、ゆかりさんは帰り支度をしましたが、顔は火照っており・足元はふらふらしています。見かねて「ゆかりさん、送りましょうか?」と聞くと、「送って欲しい。それと2人の時はゆかりと呼んで」と言ってくれました。
続けて、「3年生になると新しいセーラー服を買ってもらうから、今のは純子に上げるよ。セーラー服を着て愛し合おうね」と言ってくれました。

4月からは、ゆかりさんが中学3年生になりますので、次回からはタイトルが代わります。
女性のレズビアンの方々に、色々と教えていただきたい純子です。

昨日は学校の始業式という事で、娘(裕子)が1人で昼前に帰ってきました。
紙袋を持っているので何かなと思っていると、「ママ、ゆかりからのプレゼントだよ」と言って渡してくれました。
中を見ると、この前までゆかりさんが着ていた(あたしも着た事のある)セーラー服の上下が入っていました。
嬉しくて・嬉しくて・・、このセーラー服を着てゆかりさんを家に迎えた時の事を考えるとジワーと濡れてくるのがわかりました。

裕子に「今日は部活はないの?」と聞くと、「軽くご飯を食べてから練習に行く」と言いましたので、早速昼食の用意にかかりました。

食事の用意をしながらも、裕子が出て行った後でゆかりさんは来てくれるのだろうか? ゆかりさんが来て、セーラー服を着たあたしを愛してくれるだろうか? あたしがトロトロになるまで抱いてくれるだろうか? 等と考えるだけで、あたしのオマ○コはポッテリとなっているように思いました。
すでにお汁はパンティーをべとべとに濡らしておりました。

裕子は、本当にサッサと昼食を食べるとジャージに着替えて部活の練習に出かけていきましたが、「ママ、1人になったらセーラー服を着るのは良いけれど、外へは行かないでよ」と言い残して出て行きました。

裕子が出て行ったので、玄関に鍵をかけ早速・セーラー服に着替えました。
パンティーは穿きましたが、ブラジャーはつけずにいました。 乳首がセーラー服にすれると・・それだけで感じるのですから。
ゆかりさんに貰ったセーラー服が着れる幸せに酔いしれている時でした。

コン・コン・コンとノックが三回聞こえ、続いてピンポーンとチャイムが鳴りました。
そうです、マンションの近くにいて・裕子が出て行くのを確認して、ゆかりさんが来てくれたのです。

大急ぎで、玄関の鍵を開けてゆかりさんを迎えました。
玄関に入ってゆかりさんに「ゆかりさん、あたし可愛い?」と聞きながら・抱きついてキスをねだっていました。
ゆかりさんは、玄関の鍵をかけてチェーンもかけてから、あたしを抱き寄せてキスをしてくれました。ネットリとしキスで・舌を絡ませながら、唾液も送り込んでくれました。

腰に手を廻し・後ろを向けて、セーラー服の中に手を入れ・ノーブラなのを確認すると、「やっぱり」と言いながら、ユックリ・優しく・・お乳を揉みあげてくれながらリビングの方へ連れて行ってくれるのでした。

リビングのソファーに座ると、あたしを前の立たせて、「下は穿いてるの?」と聞きながらスカートをめくり、パンティーを穿いているのを確認すると、「純子、何故こんなに濡れてるの?」と聞きながら楽しそうに脱がしてくれました。
「ゆかりさん、分かっているくせに純子に言わせたいの?」と聞くと、「純子が恥ずかしそうに言う時の顔が可愛いから・・」と、あたしの顔を見つめて、顔を引き寄せキスをしてくれるのでした。

キスをしながら・・、オマ○コに手を触れてくれましたが、あたしの毛が少し伸びてきていたからでしょうか、「純子、お風呂に入ろうよ。お風呂に入って純子の毛を剃りたい」と言ってくれました。

続けて書きたいのですが、用事で出かけますので、続きは今日の夜にでも書き込みます。

ゆかりさんは、リビングであたしを裸にしてから自分も全裸になって風呂へ行こうとして、あたしの後ろに回り、ピッタリくっつくとお乳を揉み上げてくれるのですが、あたしは背中に押し付けられているゆかりさんのお乳・乳首にも感じてしまい前に進む事もままならない状態でした。

ゆかりさんに弄ってもらっている乳首はビンビンに硬くなっており、あたしはお乳全体が硬くなっているように思うほど感じてしまっておりました。

ゆかりさんは、あたしが今にも逝きそうな様子を楽しむように弄り・弄びながら「純子、今日もソープが要らないようだよ、純子のお汁でスムーズに剃れそうだよ」と、あたしのオマ○コに触れながら言ってくれるのです。

あたしは、ゆかりさんにそのように言われるとキスをして欲しくなり、首を回して「キスして」と言わずにはいられませんでした。

ゆかりさんは「今日の純子はいつもよりズッと可愛いしエッチだね」と言い、あたしを半身にするように向けて・ネットリとキスをし、唾液を沢山あたしに流し込みながら、右手はあたしのオマ○コを優しく・じっくりと撫で廻してくれるので、あたしはもう歩く事が出来ずに脱衣場に倒れ込んでしまいました。

あたしが倒れこむと、ゆかりさんは「純子、お風呂で毛を剃る前に逝きたくなったんだ」と言いながら、2人が一番好きなシックスナインの体勢になって、あたしのオマ○コを舐めながら・・自分のオマ○コをあたしの口に押し付けるようにしてくれました。

あたしも、ゆかりさんのオマ○コを舐めるのが好きなので、吸い付いて・ジンワリと滲んでいた愛液を少しも残さないように啜り続けました。

ゆかりさんも、相当感じてくれているようで、お汁はとめどなく滲んでくるので、あたしは嬉しくてたまりません。

お汁を啜り続け・ヴァギナを舐め・クリトリスを吸い・舌を滑り込ませていると、これまでになく感じまくって、大きな声でゆかりさんに甘えていたようで、ゆかりさんが「今日の純子はすごいね、純子は凄くエッチになっていきそうだよ」と言いながら、愛し続けてくれるのでした。

玄関にお客さんが来られたようなので・・続きは後で時間を見て書きます。

脱衣場で、シックスナインの体勢でゆかりさんに愛撫してもらいながら大きな声で「もっと・・もっと」と求め続けていたあたしは、何度かは確実に逝っていたようで、ゆかりさんに「指を入れて・!」とお願いしたそうです。

ゆかりさんが、クリトリスを吸いながら人差し指と中指を入れると・、「自分で腰を振り続け、アッアッア~ンと言いながら逝ってしまったよ」と暫らくしてから教えてくれました。

あたしが失神したように逝ってしまった後も、ゆかりさんは優しく愛撫を続けてくれていたようで、気がつくとゆかりさんがオマ○コに吸い付いたままでした。

あたしは、愛するゆかりさんがそこまでしてくれる事が嬉しくて嬉しくて、「ゆかりさん、今日はもっともっと愛してね。オマ○コの毛は、ゆかりさんが好きなようにツルツルに剃ってチョウダイ」と甘えていました。

ゆかりさんは、「純子の毛を剃るのはゆかりの楽しみだよ」と言いながら、浴室に連れて入ってくれました。

浴室に入ると、マットの上にあたしを横たわらせ、思い切り股を開かせると、「今日も、何にもつけなくてもいいね。純子のお汁で十分だね」と言いながら、手でオマ○コの周りに満遍なくお汁を付け・3枚刃のT字型剃刀であたしの毛を綺麗にツルツルに剃り上げてくれました。

ゆかりさんが見てくれている嬉しさと、毛を剃って・ゆかりさんの好きなオマ○コにしてくれている嬉しさで、あたしの愛液は余計に溢れ続けていました。

ゆかりさんは、毛を剃ってしまうと「純子、見てご覧」と言って小さな鏡であたしに自分のオマ○コを見せてくれました。

あたしのオマ○コは、脱衣場で既に何度か逝っていたからでしょうか? この前よりもプックラと腫れぼったくなっており、ゆかりさんが指を入れて愛してくれるのを待っているようでした。

鏡を見ているうちに、あたしは更にゆかりさんに愛して欲しくなり、「ゆかりさん、もっと愛して・あたしを逝かせて」と言い、ゆかりさんに抱かれるような体勢になっておりました。

ゆかりさんは、「本当に純子はエッチなんだから」と言いながらも、片手を背中に廻し・片手でお乳を揉みながら、熱烈なキスをしてくれ・愛の唾液をあたしの口に垂らして飲ませてくれながら、「純子を誰にも取られたくない。純子はあたしだけの女だよ」と言ってあたしを喜ばせてくれました。

あたしは、「純子は・・ゆかりサンだけの女です。他の誰にも抱かれたくないし・愛する事もありません。だから・・ゆかりさん、いつまでも愛してね。」と甘えていました。

ゆかりさんは、「こんなに可愛い純子だから、いつまでも・いつまでも愛してあげるよ。だからゆかりだけのオンナでいて欲しいんだ」とオマ○コを弄りながら言ってくれました。

ゆかりさんに、甘い言葉をかけられて・キスをし・オマ○コを弄られるのですから堪りません。 あたしの性感帯はトロトロになってしまい、ゆかりさんに逝かされる事しか考えられなくなってしまっていました。

ボディソープをつけて、全身をゆかりさんがお乳で洗ってくれました。豊かなバストで、あたしの全身を擦ってくれるのですから堪りません。

あたしは身をよじって、ゆかりさんに「お乳を揉んで!」と言っていました。 ゆかりさんに乳首を弄って・捏ね繰り回して欲しくなっていたのです。 乳首を強く摘んでもらうと・・とっても感じるんです。
何より、愛するゆかりさんに強く捻ってもらうと堪らないんです。

この時は、そうして欲しい気持ちになってしまいました。ゆかりさんに苛めて欲しい気持ちになったんです。 一杯苛めて・愛して欲しい気持ちに・。

ゆかりさんは、湯船に入って・あたしを誘い、後ろからあたしを抱くような姿勢になり、お乳を優しく・時には強く揉み上げながら、乳首も弄ってくれました。

乳首を弄られて、あたしは感じ続けながら、ゆかりさんに身を委ねながら、キスをして・愛の唾液を一杯流し込んで欲しくてゆかりさんに甘え続けるのでした。

あたしが甘えると、ゆかりさんはいつまでも愛し・逝かせ続けてくれます。

この日も、もっともっと愛し続けてくれましたが、詳しく覚えていないほど・ゆかりさんが純子を逝かせ続けてくれました。

純子にも、ゆかりさんのオマ○コを心ゆくまで舐めさせてくれました。お汁も飲ませてくれました。 「ゆかりさんの毛も剃らせて欲しい」と言いましたら、「この次に剃らせてあげるよ」と約束してくれました。

この次、ユックリ出来る日には、ゆかりさんの毛を剃る事が出来ます。
愛するゆかりさんの毛を・・。 その後で、2人でセーラー服を着て隣町に買い物に行く予定です。 そして、この前の海岸へも2人で行きたいと思っています。

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